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    <title>ネット起業やJVによるマーケティングの情報が満載　Worldマーケティングニュース</title>
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    <description>インターネットビジネスを小手先のテクニックで終わらせずに、ジョイントベンチャーやダイレクトレスポンスマーケティングと言った本質的な情報をお届けします</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-06-17T23:44:03+09:00</dc:date>
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    <title>不労所得って・・・</title>
    <description>こんにちは。

真田です。
僕がよくログインする起業家が集まるSNSがあるのですが、
その中でもインターネット起業のトピックに最近よく出入りします。
しかし、ネット起業をしようとする人がよく使うキーワードに
「不労所得」という言葉があります。
あなたも色々なセールスレターでよく見かけま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p><br />
真田です。</p>
<p>僕がよくログインする起業家が集まるSNSがあるのですが、<br />
その中でもインターネット起業のトピックに最近よく出入りします。</p>
<p>しかし、ネット起業をしようとする人がよく使うキーワードに<br />
「不労所得」という言葉があります。</p>
<p>あなたも色々なセールスレターでよく見かけませんか？</p>
<p><br />
しかし私は思うのです。</p>
<p>「不労所得って何だろう」</p>
<p>「どこまでが不労所得なんだろう」</p>
<p><br />
宝くじで数億円当たったら、これは不労所得でしょうね。</p>
<p>そしてそのお金に手を付けずに銀行に入れれば、それなりに利息で<br />
入って来るでしょう。</p>
<p>では不動産投資などはどうでしょう？</p>
<p>マンションを経営したら・・・</p>
<p>いや、これは不労ではないはず。</p>
<p>現に私の親戚が経営しているが、しょっちゅう住民間での騒音トラブルなど<br />
に頭を抱え、不動産屋とよく話しをしている。</p>
<p><br />
ではインターネットビジネスはどうでしょう？</p>
<p>よく、「一度構築したら後は何もしなくても収入が・・・」</p>
<p>などというコピーを見かけますが、アフィリエイトにしろ、情報ビジネスに<br />
しろ、それを作り上げるまでに中々の労力を使うはずです。</p>
<p>広告費などでお金も使うでしょう。</p>
<p>下手すれば元も取れずに失敗、なんて事もよくある話ですね。</p>
<p><br />
ここで考えたのですが、「不労所得」ほど曖昧な言葉は無い気がします。</p>
<p><br />
しかし、限りなく時間もお金も労力もカットできるビジネスを挙げると<br />
すれば、やはりJVなのではないでしょうか？</p>
<p><br />
あなたが何か商品を持っているのなら、それを関連性のある<br />
商品を売っている誰かに代わりに売ってもらえばいいのです。</p>
<p>あなたは販売力のあるパートナーさえ見つければ、あとは相手に<br />
任せていればいいのです。</p>
<p>大金を使って広告を打ったり、マメにメールを作ってセールスをかける<br />
必要もありません。当然リスクも何もありません。</p>
<p><br />
同じように次々とパートナーを増やしていけば、収入はどんどん上がります。</p>
<p><br />
相手だって労せず扱う商品が増えるのだから願ってもない申し出のはずです。</p>
<p><br />
が、１つ問題を挙げるとすれば決して簡単には素晴らしいパートナーは<br />
見つからない事・・・</p>
<p>何十件もJVのオファーを誰かにメールで送るのも中々の労力になりますし、<br />
相手が利己的な考えの持ち主なら、利益分配の話になった時、とても<br />
あなたが納得のいくような契約を持ちかけて来ないでしょう。</p>
<p>しかし、間違ってもここで無理矢理契約を結んではいけません。</p>
<p>始める前から自分の事を優先にしてくる相手なら、始めた後はもっと<br />
最悪になるからです。</p>
<p><br />
こうして、折角見つけたパートナーも意見が食い違い、契約が白紙に戻って<br />
しまう事が多々あります。</p>
<p><br />
はっきり言って「いいパートナーを見つける」これは中々の労力です。</p>
<p>次々と素晴らしいパートナーを増やし、どんどん収入を膨らませる・・・</p>
<p>JVはこれが可能ですが、同時にやはりそれなりの労力は付きまとうのです。</p>
<p>労力のない収入なんて幻想だと、私は個人的には感じています。</p>
<p>しかし、すくない労力で何倍ものレバレッジをかける事はできるのです。</p>
<p>それがJVです。</p>
<p>是非、あなたのビジネスが発展する事を願っています。</p>
<p><br />
今日も読んで頂きありがとうございました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
月宮一馬<br />
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>インターネットマーケティング</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-17T23:44:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>月宮一馬</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>月宮一馬</dc:rights>
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    <title>JVの勧め</title>
    <description>実は昨日ある本屋に行ったのですが、これぞ悪い見本と言うか･･･
「なんでここまでやってJVしないの！？」
と感じた事があるのであなたともシェアしたいと思います。
&amp;amp;nbsp;
ショッピングモール内の本屋にいった時のことです。
その本屋はかなりの数を揃えていて店員さんの応対もとてもいい。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>実は昨日ある本屋に行ったのですが、これぞ悪い見本と言うか･･･</p>
<p>「なんでここまでやってJVしないの！？」</p>
<p>と感じた事があるのであなたともシェアしたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ショッピングモール内の本屋にいった時のことです。<br />
その本屋はかなりの数を揃えていて店員さんの応対もとてもいい。</p>
<p><br />
結構立ち読みに寛大な本屋で、あまりビニール詰めされておらず、<br />
立ち読み目的で来てる人もいるようでした。</p>
<p>僕は1つの場所で時間を長く使うのは嫌いなので、<br />
少し物色した後すぐに目的の本を購入。　</p>
<p><br />
そして店を出ようかと思った時、なんとカウンターの近くにゆっくり<br />
買った本を読めるソファースペースがあったんです。</p>
<p><br />
「おお、なんていいサービス！」</p>
<p><br />
と思い、早速僕も今購入した本を読むことにしました。</p>
<p>一つの場所で時間を潰すのは嫌いですが、ゆっくりくつろぎながら<br />
本を読めるとなると話は別です（笑）　</p>
<p>何時間でもその場にいてもいいと思いました。</p>
<p><br />
しかしここである気づきが・・・。</p>
<p><br />
「ここまでしているのにどうして飲み物などを売らないんだろう」</p>
<p><br />
そうなんです。　</p>
<p>良いサービスなので顧客満足は上がり、再来店率は高まるでしょう。　</p>
<p><br />
しかし肝心の「お金を落とさせる仕組み」が何も無いのです。</p>
<p><br />
同じショッピングモール内には喫茶店や飲食店がいくつかある。<br />
その店のどれかとJVを組み、コーヒーや軽食などを提供してもらい、<br />
そのソファーのスペースで購入できるようにすれば、<br />
たったそれだけで売り上げは一気に上がるはずなのです。</p>
<p><br />
本が１５００円前後、へたするとプラス１０００円の<br />
売り上げは期待できるかもしれない。</p>
<p>更にそれをする為に大した労力はいらないし、<br />
コストもほとんどかからない。</p>
<p>&rdquo;喫茶店に飲み物や軽食を提供してもらう&rdquo;だけでいいのです。</p>
<p><br />
売り上げの何％かを支払ってもいいし、なんならプラス喫茶店の<br />
割引券もお客に上げるようにすれば相手側も喜んで協力するでしょう。</p>
<p><br />
なんせ同じモール内に入っているのだから集客にもなるし、<br />
収入元を簡単に増やせるのだから・・・。</p>
<p><br />
しかもお客側にしてもお店に対する印象はよくなるだけです。</p>
<p>実際僕はソファーで本を読みながら非常に喉が渇きました（笑）</p>
<p>「自販機くらいおけよ・・・」</p>
<p>と思ったほどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店同士が利益を上げ、顧客が増える、<br />
更にお客も満足する。</p>
<p><br />
これがJVです。</p>
<p><br />
今回はショッピングモールだったので簡単に相手は見つかるはずなんです。</p>
<p>正に目の前の現金を逃している状態・・・</p>
<p>あなたが既にオンラインでもオフラインでも<br />
ビジネスをしているのなら、是非&rdquo;商品を増やす&rdquo;という事に<br />
注目してみてください。</p>
<p><br />
成功している起業家や大企業は例外なくJVを取り入れています。　</p>
<p><br />
是非あなたも積極的にJVをしてみて下さいね！</p>
<p><br />
月宮一馬<br />
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ジョイントベンチャー</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-17T23:40:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>月宮一馬</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>月宮一馬</dc:rights>
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